花き⽣産組合について

実績・データDATA

品目別栽培戸数と出荷販売実績

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令和3年度実績

品目名 作付戸数 出荷箱数 出荷本数(千本) 販売額(千円)
R3 R2 R3 R2 R3 R2 R3 R2
スターチス・シヌアータ 99 101 126,661 130,072 12,498 12,535 618,609 687,857
HBSシネンシス 63 67 88,045 87,739 5,589 5,438 394,101 391,533
ダリア 11 13 15,115 21,904 468 675 76,398 82,649
花木・ハイドランジア 39 49 11,900 13,032 411 420 73,754 67,619
おもちゃカボチャ 52 52 17,984 18,363 292 307 41,032 35,434
HBスターチス 23 20 5,376 4,489 250 213 27,480 22,135
オキシペタラム 9 7 7,023 5,588 351 279 23,726 18,265
ヒマワリ 25 20 6,463 5,872 352 318 23,427 20,473
シャクヤク 43 42 3,283 4,062 230 278 18,110 17,579
よしの鈴バラ 7 8 1,144 1,956 44 77 16,885 21,383
りんどう 11 11 2,673 3,075 267 308 15,161 15,993
ダイアンサス 9 12 3,692 5,399 216 313 13,011 18,133
トルコギキョウ 10 9 1,225 1,261 62 61 9,915 8,951
オーニソガラム 7 7 1,656 2,343 84 118 8,273 10,590
その他(草花類) 40 44 9,790 9,134 731 655 49,354 41,076
その他(球根類) 12 14 5,547 4,770 236 190 24,684 18,043
236 252 307,577 319,059 22,083 22,185 1,433,919 1,477,712

花き取扱数量と販売額 年次別推移

■摘要

平成12年 本格的な一元集荷開始
平成16年 9月台風の影響を受け、数量・金額ともに前年割れ
平成20年 世界同時不況に伴う単価安の影響で金額減
平成21年 夏の天候不順(多雨)の影響で数量10%減
平成22年 猛暑で株傷みや規格落ちが見られ箱数ベースで大幅減
平成26年 消費税率が8%に、花き振興法施行
平成27年 取扱額15億円突破
平成30年 全国的に夏の天候不順(多雨・台風)
品薄単価高の影響もあり取扱額過去最高の「15億8千万円」突破
令和元年 10月より消費税率が10%に
令和2年 世界的に新型コロナウイルス感染拡大 東京オリンピック開催延期に
令和3年 新型コロナ変異株が猛威

■取扱市場

道内 2市場・道外 14市場 合計16市場

※地域別出荷割合

北海道(6.5%)
2市場(札幌花き・丸果旭川)
東北(2.7%)
1市場(仙花)
関東(40.9%)
8市場(太田花き・FAJ・東日本板橋花き・南関東花き・世田谷花き・多摩生花・第一花き・するが花き)
※するが花き~鈴バラ、おもちゃ南瓜のみ
関西(49.9%)
5市場(なにわ花いちば・梅田生花・兵庫県生花・京都生花・西日本花き)

■輸送方法

保冷トラック輸送:
道外・道内(98.9%)
航空輸送:
道外(1.1%)